ビジネスに厳しいアメリカで生き残った商品だけをご提供します。 お得で便利なメール便で発送!


サプリメント

ネットショップランキング
+通販 生活+
通販TOWER

ネットショップランキング

人気店を検索




ホーム バストアップのコツ!


バストアップのコツを考えてみましょう!


日本人女性のBWHの平均比率は世界的にみても優位にあると言われています。
それでも
8割の方がバストにコンプレックスを感じていると言われています。それは何故?

それは、日本の女性が求める
理想の体型は、もっともBWHの比率が高く、メリハリがが強調されるX型だからなのです。
フムフム・・・ボン・キュッ・ボンが理想
なのですねぇ!!!

でも、そんな
理想の体型に近づきたい
・・・・
日本中の乙女が思い悩むのです。

そんな悩める全ての女性と一緒に合理的なバストメイクを考えていきたいですね。どんなサプリメントを飲んでも中途半端だった私がCカップを手に入れた経験と、アメリバスト掲示板に寄せられた愛用者さまの声から、無理のない計画的なバストメイクを提案したいと思っています。

理想がわかれば目標を決めて、計画的にボディメイクを実行したら良いのですから(^^)v


女性なら誰でも憧れるバストアップ。メリハリゲットは意識の改革からですね。
努力は裏切らないと信じ、
理想のバストをゲットしましょう(^^)v


「胸の形や大きさなんて気にしないよ」って彼は言うけれど本音は・・・・

Q: 男の人ってやっぱりボリュームのあるバストが好きなの?
A: Yes 35%
   No 25%
   どちらでも 40%


最近の調査による数字ですが、想像どおりでしたか?


このアンケートを鵜呑みにすれば、バストボリュームの欲しい男性は35%
どちらでも無い人を含めると否定派は65%となります。


また理想カップのアンケートによると、男性が理想とするのはCカップ
それに対し女性の理想とするはDカップなのです。



このあたりを参考にすれば、女性と男性の意識の差が把握できますね。
無理なバストアップより、自らの体型にあったメリハリあるバストを目指していきましょう!

バストの仕組み


バストの形はお椀型、皿型、円錐型、半円型、洋なし型、下垂型、前向き・外向き、底面積が広い・狭い、など様々ありますが、あなたのバストは組織別で比べると何タイプですか?

乳腺が少なく脂肪の多い柔らかいバスト(平均的な日本人に多い)
乳腺が発達し、盛り上がって見えるやや堅いバスト(欧米人に多い)
大胸筋が発達したバスト(デコルテにハリと弾力があるスポーツをしている人に多い)

・乳腺、脂肪ともに少ない小さいバスト
(いわゆる微乳:貧乳とか書きません)


皮下脂肪
バストの90%を構成しています。
乳腺を守り、バストの張り、丸み、柔らかさなど、バストの大小を決める大事な要素です。脂肪の量は、乳腺の発達にともなって増えていきます。バストの脂肪量が多いほどバストは大きいと言えます。

脂肪細胞の数は、母親の胎内にいる時から1歳になる頃まで、激的に増え、それから思春期まで少しずつ増え続けます。脂肪細胞は、成長期まで増えると止まり、その後は細胞そのものが大きくなるとされていましたが、近頃は大人になっても少しずつ増えることがわかってきました。
一度増えた脂肪細胞の数は、減ることはないようです。

乳腺
バストの10%は乳腺でできています。
乳首を取り囲んでいる、触るとコリコリした堅い器官で乳汁を作る乳腺葉と、乳汁が流れていく乳管からなっています。
脂肪の量は乳腺の発達に左右されます。

クーパー靱帯
乳腺全体を硬い膜で袋状に包みむ、乳腺と大胸筋とをつなぐ大切なコラーゲン腺維の束です。
バストの重みを支える重要な組織です。
若い頃は、この靭帯がしっかりしているため、乳房の形にもハリがありますが、加齢とともにゆるみバストの重みに耐えられなくなり下垂してきます。
激しいスポーツでも損傷し易い組織です。

大胸筋
バストの重みを支えているのは薄い皮と胸の筋肉です。
大胸筋は、胸全体の肉付きを保ち、乳腺、脂肪組織を下から支える役目を果たしています。
バストそのものが大きくならなくても、筋肉を鍛えることで土台を持ち上げれば結果的に大きくに見せることができます。

皮膚
バストすべてを包み込んでいるのが皮膚です。
いくら筋肉を鍛えてもバストが豊かでも皮膚がたるんだ状態だと垂れてしまいます。
皮膚にハリを持たせるように、マッサージやケアをしていきましょう。

胸郭
胸椎、肋骨、胸骨が軟骨や関節によって緩やかな籠状につながった部分で、大胸筋の後ろにあります。胸部の内臓を保護すると、おもにバストを支える土台として重要な骨組みです。
背骨が曲がったり、胸をかがめていたり、胸郭のバランスが崩れるとバストの左右の形やバランスにも影響が出ます。
扁平な胸郭を持つ日本人と比べ、欧米人のバストが大きく見えるのは筒型の胸郭と姿勢にあるとも言えそうです。

胸腺
胸の真ん中、胸郭の内側にある組織です。
胸腺免疫をつくり、免疫システムを成長させる司令塔の役割を果たします。
免疫細胞の要素であるT細胞は、胸腺で高度に教育され全身に運ばれます。
胸腺の働きを活発にすることでがリンパの流れ、免疫システムを強くすることができます。
同時にバストに栄養を行き渡らせる働きがあります。

血管とリンパ
バストを流れる動脈は、肋間や乳房内部外部にある胸部動脈からきています。
静脈は非常に発達していて、透けて見えるほど皮フの近くにあるものと、動脈に沿って深くで流れているものがあります。
リンパ管は、非常に数が多く、脇にあるリンパ節へと向かい、どれも乳房に栄養を与えています。


女性ホルモン


女性のシンボルである美しいバストの形は女性ホルモンのたまものです。
思春期から始まる第二次性徴、月経、閉経、妊娠、出産、授乳、更年期、老年期まで女性の人生サイクルを司っているのが女性ホルモンです。

エストロゲン
「卵胞ホルモン」と呼ばれています。
身体の骨格や丸み、肌の白さ、きめ細かさ、バスト、くびれたウエストなど女性特有の体格をつくるほか、肌のコラーゲン量の調節、骨を丈夫にする、コレステロールの低下を助ける、自律神経を安定させる、子宮、卵巣、膣の働きを活発にさせるなど重要なホルモンです。
エストロゲンは生理の終わりごろから排卵前にかけて分泌が高まります。
逆に排卵が終わると減少します。

エストロゲンの分泌は、強いストレスや激しいスポーツ、栄養不足や急激なダイエッなどが原因で充分でなくなると無月経や無排卵月経となります。
不足すると20代でもプレ更年期といって更年期症状と酷似した症状がでる可能性があります。
エストロゲンは40代では分泌が急激に減少しはじめ、うつ、イライラ、不眠、倦怠感などの様々な更年期症状の原因となります。

プロゲステロン
卵巣の黄体で合成され、「卵巣ホルモン」と呼ばれています。
主に妊娠の準備のためのホルモンで、排卵・子宮・妊娠・生理などの機能に関わり、乳腺を発達させる作用があります。
周期的には排卵前にエストロゲンが増え、減少した後にプロゲステロンが多く分泌されます。
体に水分を溜め込む作用があるので、この時期には手や足がむくみやすくなります。
排卵日後から生理前のむくみやイライラなどは、プロゲステロンが影響しているといわれています。

ジオスゲニン
プロゲステロンの化学前駆体で体内でプロゲステロンに変換されます。
ワイルドヤム、フェヌグリークなどの植物性サポニンに含まれ、さまざまなホルモン(DHEA)製品の原料として使用されます。



バストアップと生活習慣


バストは正直もの。ちょっと忙しくて不摂生が続いたりしただけでも弾力がなくなったりサイズダウンしたりします。普段の何気ない習慣が現在のバストを作り上げているといっても過言ではありません。美しいバストのためにも生活習慣を見直してみましょう。

でも、ココでのキーワードは・・・我慢する必要は無いストレスが一番の大敵です(^^)v
姿勢
猫背や緊張感のない姿勢がバストを小さくしている原因になることもあります。
姿勢を正しくして、バストをキレイに見せましょう。猫背ではありませんが日本人に多い姿勢で、見た目には首と肩が前に出ている状態は良い姿勢と言えません。一見背筋がまっすぐでも胸が圧迫され縮んでいることがあります。この姿勢は呼吸が浅いため、血行が悪く身体が冷えやすくなります。

姿勢が悪いと胸腺の働きが鈍り、自律神経やホルモンバランスが崩れやすくなります。
バストに栄養が充分に行きわたりませんから、
バストの形が悪くなったり垂れやすくなります。
また、腋の下、鎖骨部を中心としたリンパの流れを悪くし、顔がむくみやすくなるなど、
バストだけでなく健康面にも大きな影響をあたえます。

白人のバストが大きく見えるのは、鳩胸(日本人より鳩胸の傾向があります)と思えるほど背筋を伸ばす習慣にあると言えそうです。

つまり上半身を良い状態に保つことで、乳房をグッと引っ張り上げ、垂れ下がるのを防ぎ、乳房にハリと弾力を保つことにつながるのです。また、胸、背中、腰の位置を意識して正しい姿勢で歩くことは全身の筋肉を無理せず鍛え美しく保つことに役立ちます。バストだけでなくヒップもキレイに見せてくれます。

食事
バストアップに限らず、規則正しいバランスのとれた食事はとても大切です。
忙しい方や一人暮らしの方は、つい朝ごはんを抜いてしまいがちですが、健康のためにも、朝ごはんを食べる習慣を身に着けましょう。

一般的にバストアップに適さないものと言えば、レトルト食品、化学調味料などが入っているインスタントラーメンなどのインスタント食品と言われています。

また、激辛食品、カフェインの強い嗜好品、ガラナ飲料はバストアップと相性が悪いので控えましょうとも言われますね。

最近のカップラーメンは本当に美味しいですよね。
手軽だし、私もついつい食べてしまっています。
それに激辛大好きな私は、言いつけを守れないのです(;>_<;)ビェェン

そんな方へとっておきの言葉・・・

好きな物を我慢する必要は有りません。ストレスが一番の大敵なのですから(^^)v

それよりも良質の栄養をたっぷりとることを心がけてください。

お勧めなのは豆類、芋類などを使った伝統的な和食と、バストアップに適したスパイスをぶんだんに使った辛さ控えめのエスニックカレーです。



たばこ
喫煙はバストアップの強い妨げになる可能性があると言われていますね。
そんな事、誰もが気が付いています(爆)


たばこに含まれるニコチンがエストロゲンの分泌を妨げます。
また、末端の毛細血管が収縮して血流が悪くなり、手足やバストの温度を下げます。バストアップに欠かせない栄養素の消化吸収を低下させ、破壊してしまいます。

タバコ1本で25mgのビタミンCが消耗
されてしまいます。


たばこが悪いとされる理由が分れば、対処方法を考えたらいいですね(^^)v

そして、ここでもキーワードの登場です。
無理に我慢する必要は有りません。ストレスが一番の大敵ですから(爆)

たばこを吸ったらビタミンCを摂取し、バストマッサージなどでバスト温度を上げる事を心がけましょう(^^)v
カフェインとアルコール
コーヒーや紅茶、緑茶、また滋養強壮剤や一部のサプリメントなどに含まれるカフェインは覚醒効果と共に脂肪分解作用があります。
アルコールは気分を楽しむ程度に控えましょう。なんて出来るわけ無いですよねぇ~~~自爆!

そんな方へとっておきの言葉・・・

好きな物を我慢する必要は有りません。ストレスが一番の大敵なのですから(^^)v
思いっきり飲んで騒いでストレス発散してからバストメイクを考えましょう!

後悔もありますが・・・それも計画のうちですよ( ̄ー ̄)ニヤリッ

バストアップを目指してる人、バストアップサプリメントを摂取している人はカフェインやアルコールの摂りすぎに気を付けましょう。

バストアップ中に飲むのは、牛乳か豆乳がお勧めです。
掲示板でも大豆ノススメが大絶賛でした。
夜眠る前の乳製品は、女性ホルモンを増加させるのに最適です。

睡眠
寝不足や夜更かしは女性ホルモン分泌の大敵です。
女性ホルモンは、夜中(12時~3時頃)作られます。できるだけこの時間には寝ましょう。

適度な運動
ウォーキングやエクササイズなど、適度な運動は、身体の代謝機能を活発にさせ、自律神経やホルモンバランスの働きを助けて、脂肪の代謝も活発にします。もちろんメリハリのあるキレイなバストラインの持続に役立ちます。ストレッチ体操、ダンベル体操、軽い筋肉トレーニングは効果的です。

ただし無理は禁物です。集中的なエクササイズはで短期間でサイズアップが可能ですが、エクササイズを止めると急激に筋肉が落ちてしまいます。また、某スポーツ雑誌の調査で筋肉トレーニングの前後で女性ホルモン量を調べた結果、男性は予想どおりホルモンが上昇しましたが、女性はホルモンが減少しています。過度のエクササイズは結果的にバストもサイズダウンしてしまいます。

ビリーはダメですよ。太くなるしバストもしぼみます(;^_^A アセアセ…


逆に時間をかけて作られた筋肉は落ちにくく、形も長持ちします。
負担にならない量をコンスタントに続けること、無理せず気長に続けることがポイントです。

また、週に3時間程度の運動は、運動をしない人より脳の働きが良くなると言われています。
バストアップの為だけでなく健康の為にぜひ行いたいものです。

入浴
お風呂のお湯は適度な温度で入りましょう。
ぬるめの湯船につかる半身浴はじっくりと血行を促しリラックスできるのでお勧めです。冷え性や血液やリンパの循環を悪くする肩こりの解消にも入浴は適しています。逆に熱すぎるお湯、サウナは、バストのハリが衰える原因になります。

入浴時はバストが温まっていますから、バストマッサージに最適です。
ぬるめのシャワーでバストマッサージをしたり、入浴後バストアップクリームを使用したマッサージは効果的です。肌の弱い方、かぶれやすい方は、湯船のバスオイルを利用したり、低刺激のローションやスムーザーでマッサージすることをお勧めします。

リンク集にも乗せてありますが、「ローションの素」がお勧めですよ。





ダイエットとストレス


脳の奧にある視床下部は女性ホルモンの司令塔です。ダイエットでウエストを絞っても肝心のバストは大きくしたいって女性は多いでしょう。バストアップの大敵は間違ったダイエットと過度のストレスです。


ダイエット
女性ホルモンの量を調節しているのは、脳下垂体にある視床下部です。
乳房組織、乳腺などを発達させるためにはダイエットのしすぎは禁物です。ダイエットをすると胸から痩せていくと言われるのは、胸の脂肪が減るだけでなく土台である大胸筋が痩せてしまい、バストを支えきれなくなり、胸が垂れてしまいます。
また、過度のダイエットは、脳の視床下部のホルモン中枢にダメージを与え、月経や排卵を起こすホルモンエストロゲンの分泌指令が出せなくなり十分な女性ホルモンが分泌されなくなります。

特にダイエットで食事制限のみを続けている場合、身体はスリムになったのは良いけれど総合的な筋肉量も落ちてしまい少ないエネルギーで対応できる省エネ体質に移行していきます。基礎代謝も平均以下になっていることもあります。

ストレス
生活上のストレスは、脳下垂体にある視床下部にダメージを与えます。
視床下部は自律神経とホルモンをの指令を司っていて、両者はお互いに影響を与え合います。ストレスは女性ホルモンと密接に絡み合っていますから、バストのハリや発育を促す女性ホルモンにとって、大敵です。

ストレスがたまっている状態では、女性ホルモンの分泌を悪くします。
脳の視床下部はストレスやダイエットの影響を受けやすく、ダメージを受けるとバストや生殖機能より身体維持を優先しようとします。
その結果女性ホルモンの量が減り、バストサイズが小さくなる事があります。

過激なダイエットも、脳にとっては一つのストレスとなります。
出来るだけストレスをなくし、ゆったりと心身共に余裕のある生活を心掛けることが大切です。
上手にリラックスする方法をいくつかにもっておくのがいいでしょう。



バストアップと体質


充分な栄養が全身に行き届いていますか?

冷え性
一般的に身体の冷えているところは血行が悪く、栄養素が充分とどきません。
お腹回りが冷えていると卵巣への血行が悪くなり、卵巣で作られる女性ホルモンの分泌が悪くなり、卵巣機能全体が低下します。
その他にも生理不順、生理痛など女性特有の症状が起こりやすくなります。
冷たい物の取り過ぎに注意して、身体を冷やさないよう工夫をしましょう。

低体温
普段から体温が低くかったり、基礎代謝が低いばあい、バストアップに必要な栄養素を摂取しても充分に効果を発揮できません。
適度な運動や柔軟体操、身体を温める食品、代謝を上げるサプリメントで基礎体温を上げることをお勧めします。



バストアップとブラジャー


普通のブラジャーでも、つけ方次第で、豊胸効果が期待できます。
つまり自分のサイズに合ったブラジャーを着け続けていれば胸にお肉がついてきます。
ブラジャー選び
ブラジャーのサイズ表示はあくまでも目安です。
数字にとらわれず、自分のバストを一番キレイに見せてくれるブラジャーを選ぶの大切です。そのためには、日頃から自分のバストを観察して、乳房の円周や形を見極めることが必要です。
合わないブラジャーは大切なバストを押しつぶし、肝心のバストをワキや背中、お腹に流れして贅肉にしてしまいます。

裸の状態で、鏡の前にたち観察してみましょう。まず、自分の胸を両手で包んでみてください。右胸は右手で、左胸は左手で。そしてバストを少し持ち上げてみた状態が、現在の一番美しいバストの状態です。
その最適な状態の役目を担うのが、ブラジャーですから、妥協せず、納得のいくまで試着しましょう。まず着けていて心地いいブラジャーを選びましょう。

一番バストに良いのは、アンダーとカップの円周がぴったりあっているものでカップに少し余裕のあるものです。
アンダーバストにブラジャーの跡が赤く付いたり、バストの形がキレイにでないものは避けましょう。

さらにブラジャーの「つけ方」にコツがあります。
お腹やワキのあたりにある肉もカップの中に入れるようにすること。
この肉はもともと、サイズのあわないブラジャーをつけていたり、寝ているときに、どんどんワキやお腹に流れていってしまったお肉かもしれません。元に戻してやるつもりで、カップに入れあげてください。

バストの大きな方やスポーツなど激しい運動をするときはしっかりとバストがホールドされるスポーツブラの使用をお勧めします。



バストを育てるブラジャーの一例

エクサブラ

wonderbra ワンダーブラ

ハリウッドグラマー 

フィットブラ

コレール

VerdeVeronica ヴェルデヴェロニカ

イブズドリーム

バイオブラ

プッシュアップブラ

BRADELIS ブラデリス

バストに良い栄養素


色々な種類の野菜や、果物など栄養のバランスを考えて食べることが基本ですが、積極的に摂るなら大豆製品・根菜類が豊富な和食がお勧めです。
イソフラボン
日本で昔から親しまれている大豆は、大豆イソフラボンの宝庫で、豆乳、豆腐、味噌、醤油など様々な食品に利用されてきました。それらの原料である、大豆胚芽に含まれる大豆イソフラボンはエストロゲンと類似の化学構造をもっていることから、植物性エストロゲンとも呼ばれます。
大豆イソフラボンには女性らしい体をつくるエストロゲンと同様の働きがあり、バストアップや生理不順の改善など、女性にうれしい作用があります。ほかにも大豆イソフラボンは美白作用、保湿性の向上といった肌の美容効果も認められています。

世界的に見て日本人は女性ホルモンの少ない民族だそうで、大豆イソフラボンのお陰で女性ホルモンを補ってきたのかもしれません。

ワイルドヤム
野生ヤマノイモです。バストの発達に最適な植物性物質であるβカロチン、ジオスゲニンを豊富に含んでおり、バストアップに効果的に働きます。女性ホルモンの作用は、豊乳成分で話題になったプエラリアミリフィカの数十倍と言われ、女性ホルモンの分泌を促し、乳腺に刺激を与えます。
最近では、バストアップ用サプリメントなどにも多く含まれ、また。経口避妊薬やホルモン剤を作る上でも不可欠な原料です。

ワイルドヤムに含まれるサポニンは生理痛・生理不順、月経困難症や卵巣や子宮の痛み、神経痛、リュウマチの治療、更年期障害(のぼせ、膣の乾燥、うつ、不眠)、骨の強化などにも効果を発揮します。抗酸化作用により美肌効果、基礎代謝を工場させて脂肪代謝を改善する(ダイエット)効果も期待されています。

プエラリアミリフィカ
ガウクルアとも呼ばれるプエラリアミリフィカはタイ国北部の落葉樹林で育つマメ科クズ属の植物です。イソフラボンが豊富に含まれており、その含有量は大豆のほぼ40倍にもなります。

ソーパルメット
ノコギリヤシとも呼ばれています。
ヤシという呼び名のため、つい葉をイメージしがちですが、使用されるのは果実(ベリー)です。セレノアロペンスと呼ばれるソーパルメットの実はホルモンの減少を抑え、ホルモンバランスを調節するのに優れた効果を発揮します。男女問わずホルモンの調整と安定に欠かせないバーブです。バストの中心部にある乳腺にハリを持たせ、縮むのを防ぎます。そのため、1度大きくなったバストを元に戻すことなく、美しい胸をキープします。
男性ホルモンを押さえる効果がありので、男性の場合、ホルモン過多による頭髪減少、前立腺肥大に利用されています。飲み過ぎると男性でも乳房が大きくなることがあります。

研究では、植物性ステロールの種類に当たる果実(ベリー)オイルも含み、乳腺の萎縮を改善する効果があることが分かっています。

ローヤルゼリー
数多い働き蜂から分泌される女王蜂だけに与えられる特別な完璧な栄養(ホールフーズ)です。このローヤルゼリーを与えられる体の大きな女王蜂は、働き蜂の約40倍長生きすると言われています。ローヤルゼリーは皮膚組織の新陳代謝を促し、しわやしみを防ぎ、皮膚の保湿力を高めるなどの美容にとっても効果があり、女性ホルモンのバランスも整えると言われています。

また、高たんぱく質で栄養価も高く、ビタミンやミネラル、アミノ酸が多く含まれるローヤルゼリーは、豊胸だけではなく、女性の体にとって効果的なサプリメントと言えるでしょう。

フェヌグリーク
マメ科の植物です。古くからからハーレムの女性が王の寵愛を得るために好んで利用したと言われる豊胸ハーブとして知られています。バストの土台となる乳腺の発達を促します。
フェヌグリークの植物サポニンに含まれるジオスゲニンが体内合成によってプロゲステロンに変化します。また、体内で女性ホルモンであるエストロゲンが作られる時にもジオスゲニンが働きます。
現代の科学でも乳房細胞の成長を即す効果が明らかにされ、老化を遅くし、病気を防ぐ抗酸化成分も含まれています。

フェンネル
ウイキョウとも呼ばれています。地中海沿岸地方原産で、セリ科の多年草です。
独特の甘い香りが特徴で、古代ギリシアでは、体を細くするハーブと呼ばれ、ダイエットに使われたと言われています。女性ホルモンであるエストロゲン類似作用物質を含んでおり、特に女性のストレスから来るイライラに効果があると言われています。また、水分バランスを調節することで肌をリフレッシュさせ、女性の起床時に多いむくみを軽減してくれる効果があります。女性らしい心身のバランスや、滑らかな素肌のためにも良いと言われています。

ブレストシッスル
キバナアザミ、サントリソウとも呼ばれています。女性のホルモンバランスを整えるハーブとして世界中で使われています。肝臓を刺激して消化力を高める胃液、胆汁の分泌を促進、母乳の分泌を促進、利尿作用、発汗作用など
月経停止(初潮を迎えたにもかかわらず、月経がとまってしまう)の治療に昔から使われています。 
また、食欲増進、強壮効果、免疫力アップなどの効果もあり、元気な女性を作るお手伝いをします。

ニゲラサティバ
別名ブラッククミン、和名でクロタネソウといい、地中海沿岸が原産の一年草です。ニゲラの種子は「万病に効く成分がある。・・・」と古くから言われています。インドでは乳腺を刺激し、母乳の分泌を促すために使われます。根は去痰、消炎、整腸、防腐、利尿など様々な用途に使われるハーブで、サポニンが豊富に含まれています。

ブラックコッシュ
北アメリカ原産のキンポウゲ科サラシナショウマ属の多年草です。
ブラックコッシュの根はリウマチの痛みや炎症、月経痛や更年期障害などの婦人科系の疾患に効くとされ、古くから、北米先住民たちに使用されてきました。
生理痛や、更年期障害から起こる生理的な変化を和らげる働きがあります、そのほか、カラダのほてりを抑える効果もあります。

ドンクワイ
別名をトウキ(当帰)といい、古来より和漢の生薬、女性のハーブとして使われた成分です。エストロゲン濃度を維持すると考えられていて、また、のぼせを和らげ、疲労感やホルモンの不安定を緩和する女性用強壮剤として使われています。そのため、しばしば「女性のジンセン」と呼ばれます。
一方でドンクワイは紫外線による影響を受けやすくするとの報告があり、摂取時にはサンブロックの使用をお勧めします。
レッドクローバー
和名をムラサキツメクサといい、ヨーロッパ原産のマメ科の多年草です。レッドクローバーの花部には、イソフラボンやアントシアニンなどの植物栄養素が含まれています。レッドクローバーのイソフラボンはジオスゲニンを豊富に含みエストロゲンと同様な働きをします。大豆食品の利用が少ない欧米の女性に愛用されてきました。
大豆イソフラボンより吸収が良いと言われています。大豆イソフラボンと併用しない方がよいと言われています。

ダミアナ
中南アメリカから西インド諸島にわたり広く自生しているトゥルネラ科の低木です。βカロチン、βピネン、βシステロールなどの植物性化学物質が豊富で、催淫効果がある他、筋肉をリラックスさせ、女性ホルモンのバランスを整える作用があり、バストアップしやすい体質にします。この他、スタミナアップ、抗うつ、利尿、お通じ促進にも効果があることが知られています。

コラーゲン
コラーゲンは、動物の体中にもっとも多く含まれるタンパク質で、お肌と関節に欠かせない美容成分として知られています。コラーゲンは全タンパク質の20~30%を占めています。
その40%が皮膚に、20%が骨や軟骨に含まれ、その他は、血管、内臓などにに含まれています。
また、細胞同士をくっつける接着剤のような役目を果たしています。このほかにも、細胞の増殖や器官の形成、傷口の治りを早くする、などの生体活動にも大きな影響を与えていることがわかってきています。

アミノ酸
タンパク質が細かく分解したもので、人間の身体の細胞、ホルモン、酵素などを形成する栄養素です。
筋肉や皮膚、内臓、脳、血液など身体の細胞を作るタンパク質の最小分子で、ホルモン、筋肉、消化管、内臓、血中のヘモグロビン、髪や皮膚のコラーゲンなど、身体の重要な組織を作っています。

体内で作られる非必須アミノ酸と、食事から補給しなければならない必須アミノ酸が合わせ18種類(定義により20種類ともいわれています)ほどあり、アミノ酸にはバストアップの基礎となる筋肉の栄養としての働きの他にも、体脂肪を燃焼させるもの、代謝機能を高めるもの、筋肉を作るもの、脳を活性化するもの、水分代謝を活発にしてむくみを取るものなど、種類に応じて様々な特徴を持っています。

アミノ酸は、食事で摂取するタンパク質と違って空腹時に吸収されやすい性質をもっていますから、サプリメントとして摂取するときは空腹時、運動の前後、就寝前をお勧めします。

ミネラル
体の機能を維持したり調節したりするのに、必要不可欠な栄養素です。人体が必要とするミネラルは80種類以上におよますが、通常の食事からは摂取しても吸収率が低く、吸収されても利用率が悪いために排出されなかったミネラルが不安視されています。そのため効率よく吸収され利用されるようにキーレイトされたミネラルの摂取がポイントとなります。キーレイトとは特殊なアミノ酸でミネラルをサンドイッチのようにはさみ、身体に有益な状態で吸収されるようミネラルを加工する技術です。

最近はボロンがバストアップミネラルとして注目されています。
バストを支える皮膚のコラーゲンにも重要なMSMはコラーゲンの弾力を生み出すミネラルです。
ほか、カルシウム、マグネシウム、鉄、亜鉛、セレンなどバランス良く摂取することが大切です。

鉄分は敬遠されがちですが、出産適齢期の女性は、月経、妊娠、授乳時に体内の鉄分を消費するため鉄分不足となっています。排卵性の不妊リスクを減らすには鉄分摂取がたいへん有効と言われています。これから妊娠を希望する女性はとくに必要なミネラルと言えます。

ビタミン
ビタミンA,ビタミンB群(B1、B2、ナイアシン、ビタミン6、ビタミン12),ビタミンC,ビタミンE,葉酸(フォリックアシッド),パントテン酸,ビオチンなどバランス良く摂取することが大切です。
水溶性ビタミンのB、Cは、1回に1日量を摂取しても数時間で体外に排出されてしまいますから、体内で長く留まり吸収されるタイムリリース加工されているものをお勧めします。

ポリフェノール
植物が自分自身を守るために、光合成を行うときにできる物質で、色素、苦味、渋みなどです。人の体内でも抗酸化物質として働くポリフェノールは五大栄養素(炭水化物、脂肪、タンパク質、ミネラル)、食物繊維に次ぐ7番目の栄養素と言われるようになってきました。
ポリフェノールの種類は非常に多く、代表的なものにブドウ、ブルーベリー、なすなどのアントシアニン、お茶のカテキン、大豆、レッドクローバーのイソフラボン、カカオポリフェノール、蕎麦のルチン、ウコンのクルクミン、リンゴのアップルポリフェノールなどがあります。
有機栽培のほうが含有量が高いと言われています。


バストアップエクササイズ


適度な運動を続けることが半年後、1年後、5年後のバストに差をつけます。
膝立伏せ
膝を床につけて腕立伏せをゆっくり15回行います。1日に10~30回行います。
膝立て伏せが苦手な方は、無理せずに壁やテーブルの角に手をかけて斜め腕立て伏せを行って下さい。(洗面台、台所のシンクの前など思い立った時に実行しましょう。)

バストアップを急ぐあまり、つい頑張ってしまいがちですが、筋肉トレーニングのし過ぎは禁物です。と言うのは筋肉量はアップしても女性ホルモンは減少し、バストの脂肪が減少し、大胸筋が目立つ胸になってしまいます。筋肉は、急激につければ急激に落ち、ゆっくりつければゆっくり落ちるものなので、一気にやれば良いと言うものではありません。一定の量を毎日続けることが大切です。

合掌のポーズ
背筋を伸ばし、両手を胸の前で合わせ、肘の角度は約90度を保ったまま、息を吐きながら10~20秒、均等な力で両手を強く押し合います。5回繰り返し、5回を1セットとして、1日に3回行います。毎日しっかりと続けることで、豊胸・バストアップ効果が期待できます。

同じく、電話帳や厚での雑誌などの本を利用して行います。両手で本を挟み込むように持ちます。肘の角度は約90度を保ったまま、息を吐きながら10~20秒、均等な力で両手を強く押し合います。5回繰り返し、5回を1セットとして、1日に3回行います。
ダンベル体操
床にあお向けに寝転がり、ひざを曲げておきます。ダンベルを持った両手を倒し、腕を真横に広げます。今度は真横に広がって、まっすぐに伸びた状態の両腕を腕や胸の筋肉を意識しながら、床に垂直になるように上げていきます。

ポイントは、ダンベルを持つ手で弧を描くように上下させることです。この弧を描くような上下運動が腕や胸の筋肉を発達させ、バストアップにも有効です。10~30回を目安に行います。

ストレッチ
エクササイズや運動の前後に行います。筋肉をほぐしてくれるだけでなく、ストレッチには全身の代謝量を上げ、エネルギー消費量をアップしてくれる効果があります。ほかにも、怪我の予防や柔軟性の向上、血行促進、運動による疲労の回復にも役立ちます。気持ちよく筋肉の伸びを感じながら、じゅうぶんに行いましょう。

ストレッチで猫背など胸を縮めた姿勢を矯正するだけで、2~3センチアップすると言われています。

ストレッチボールなど、器具を利用するの方法もあります。バストのストレッチをして姿勢を正しくすると、呼吸が深くなり基礎代謝が上がり、ホルモンの分泌を促し、ダイエットも期待できますから是非行っていきましょう。


バストアップマッサージとツボ刺激


バストのマッサージは刺激を与えて女性ホルモンを活発にさせることと乳房のしこり、初期のガン発見などチェックが出来ます。

シャワーマッサージ

バストを温めながら、皮膚の新陳代謝を活発にし、同時に乳腺を刺激することから、バストのボリュームと張りが得られて豊胸の実現につながるといいます。
最も手軽なマッサージです。入浴時に、ぬるめのシャワーでマッサージを行います。水圧を強めにして下から上へ、外側から斜め内側に当てて、バスト全体を刺激します。真正面からは絶対に当てないように注意しましょう。

ハンドマッサージ
バストをマッサージにすることによって、乳腺が刺激され、ハリとボリュームが出てきます。 また、皮膚の新陳代謝も活発になります。刺激が加わる事で女性ホルモンの分泌が盛んになり、バストアップが期待できると言われています。

マッサージを行う時は乳房だけマッサージするだけではなく、わきの下や腕側の鎖骨の部分へもマッサージするのがポイントです。このような部分にも乳房への血管が通っているので、この部分までほぐすことにより、バストの血行をさらに促進させることができます。

入浴で温まったったバストの周り全体を両手でマッサージします。

まずは右手で左側のバストを支えます。この時、バストの下のラインに小指が当たらないようにして支えながらラインに沿って外側から内側へと持ち上げ、円を描くようにマッサージしていきます。また、右側のバストをマッサージする時にも左手で支えながら、同じような要領でマッサージしていきます。次は片手をバストの下部分の丸いラインに当てて固定し、できるだけ上に持ち上げるようにしながら手の親指と人さし指で乳首をつかみ、円を描くようにゆっくり揉みほぐすようにマッサージします。この時は、片方ずつ両方のバストを同じような高さで、出来るだけ上に持ち上げて行うほうが効果的です。こうして、乳首をもみほぐしマッサージすることが、乳腺を刺激しバストアップへとつながります。仕上げとして、乳房の周囲、胸、肩、首筋あたりをリラックスさせるようにもみほぐしたら一通りのマッサージが終了です。目安は10~15分程度です。


何もつけずにマッサージすると、肌を痛めてしまうことがあるので、専用ジェル(バストアップジェル)などを使って行いましょう。すべりがスムースになり、マッサージがしやすくなります。肌が弱い方、敏感肌の方は、普段お使いのローションなどで代用してもよいでしょう。

リンク集にも乗せてありますが、「ローションの素」がお勧めですよ。
だん中のツボ刺激
バストアップ・豊胸に効果的なツボとして、まず、「ダン中」が上げられます。この「ダン中」というツボは、両方の乳首のちょうど真ん中にあたりますが、女性の場合、乳房の形によって多少変わるので注意が必要です。このツボの決め方は、女性の場合は仰向けで行います。

ダン中は、すこし強く押しても痛みを感じるので、優しく圧してください。小さく回転させてもむようにするといいでしょう。 豊胸以外にも狭心症の突然死予防や、パニック傷害などいろいろなことに効果があると言われています。
痛みを感じる人は、ストレスがあると言われていますので、ストレスチェックにも役立ちます。

天渓のツボ刺激

「天溪」というツボはバストの左右両側にあり、位置的にはバストと胸部の境目の乳房の輪郭のわきにあり、高さとしてはちょうど乳首くらいの位置に相当するところです。そのあたりの位置、骨と骨の間で押してみて痛みを感じる位置にツボ「天溪」があります。

バストアップに効果的なマッサージ方法は、左右のバストを持ち上げるように親指で胸の中央に向かって押すのがよいといいます。マッサージでの刺激をを与えるときは片方ずつ行うのではなく、左右のバストを両方同時にマッサージするのがポイントです。

中府のツボ刺激

「中府」というツボは、鎖骨外端の下のくぼみから下へ親指の幅ほどの位置にあります。この「中府」のあたりを、8の字のようにマッサージすることで、大胸筋のリンパの流れがよくなります。

この中府には様々な効果があり、知っていると便利なツボです。呼吸機能を高める効果もありますので、中府をマッサージすることは風邪予防や咳止め、またはぜんそくや小児ぜんそくの症状の緩和にも適しているとされています。

その他にも、豊胸にとっても悪要因である心因性のイライラに、母乳の出をよくする、四十肩や五十肩の予防や改善、脱毛予防などにも中府のツボマッサージは効果的だといわれています。




バストアップとサプリメント


バストアップサプリメントは手軽に実行できるバストアップ方法です。
女性ホルモンをより活発に分泌し、ホルモンバランスを整えてくれる“健康と美容”成分を凝縮したものを探しましょう。
とはいえ、バストアップサプリメントの国内宣伝は視覚にうったえたものが多くて実際にどんなハーブがどのように加工した状態でどの程度入っているか判りにくいものが多ようです。


・バストアップサプリは飲んでみたいけれど種類が多すぎてどれを選んだらよいか迷ってしまう
・バストアップサプリメントを試したけれど、お値段が高くて効果が出る前に止めてしまった
・高い方が効果がありそう?
・いろいろ試してみたけれど満足できなかった
・遺伝だから、年だからと諦めている
・避妊ピルをのんでいるけど一緒に飲めるバストアップサプリはないの?
生理中は飲んじゃいけない?
・ハーブでも飲みあわせがあるの?
プエラリアミリフィカ、ドンクワイ(トウキ)が入っていないのはどうして?




こんなあなたにドクターと研究チームが開発した安全なナチュラルハーブを使った“バストアップサプリメント”をご紹介します。


A Natural Breast Enhancement Alternative to Breast Implants
アメリバストは、プエラリアミリフィカの数十倍と言われているメキシカンワイルドヤムをはじめ、女性に良いとされる4種類の天然ハーブがバランス良く含まれたサプリメントです。

アメリバストの成分は、ソーパルメット(ノコギリ椰子)、メキシカンワイルドヤム、フェヌグリーク(コロハ)、フェンネル(ウイキョウ)の4種類の天然ハーブでできています。保存料、増量剤、甘味料、着色料などは一切使用されていません。フェンネルが甘い香りを醸し出します。 ソーパルメット油を土台にして、素材のハーブを閉じこめてありますので、大容量でも他の豊胸サプリ比べ小さく飲みやすいソフトジェルとなっています。
そして、純粋に素材のハーブから抽出した濃縮エキスだけを1粒に収めていますから、中身の濃さが違います。


☆アメリバストはプエラリア・ミリフィカをあえて使用していません。それは、生理中でも継続してバストアップによい成分を摂取してもらいたいからです。避妊ピルと併用しても影響はないとメーカーが伝えています。毎日続けることで理想のパーフェクトバストを作る体内環境をスムーズに整えることができます。

また、アメリバストは他のサプリメントと併用しても差し支えありませんが、特に女性用サプリメントをご使用の場合は飲みあわせにご注意下さい。ブラックコッシュとドンクワイが入っている場合はアメリバストの働きが発揮できないためお勧めしません









スタンド式アルミパックに入ったお得なアメリバスト★アルミ徳用Refill90粒★送料込み!です。チャックがついており、底が開いて立つので詰め替え容器を使わずに済むので、とてもお勧めな商品です。

☆更にお得なセットもご用意しています。

アメリバスト★アルミ徳用90粒×2パック★送料込み!

アメリバスト★メーカー推奨アルミパック★3ヶ月セット270粒

アメリバスト★リピーター専用★アルミRefill90粒安心4パック


  Powered by おちゃのこネット
ホームページ作成とショッピングカート付きネットショップ開業サービス